ドイツ観光

【ドイツ旅行の持ち物リスト】これで安心!在住者のおすすめ

読者
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今回が初めてのドイツ旅行。忘れ物がないように、何を持っていけばいいのか知りたい!

そんなあなたのために、ドイツ旅行の際に持っていくべき持ち物リストにしました。

りこ
りこ
目次をタップすると、すぐに見たい項目に飛ぶことができます。

ドイツ旅行の必需品|これを忘れたら一大事!

旅行のパッキング

パスポート

海外旅行に行くのに絶対必要なものといえば、パスポート

パスポートの有効期限残り3か月以上あることも、しっかり確認してください。

2013年8月1日より、日本国籍を含むすべての国籍の方はドイツを含むシェンゲン協定国を出国する日より3ヶ月以上パスポート残存期間が必要となりましたので、ご注意ください。

出典:ドイツ外務省 ドイツ入国にあたって

もっと念を入れるなら、次の3つも持っていくほうが安心です。

  • パスポートのコピー
  • 戸籍謄本
  • 6か月以内に撮影された顔写真

なぜなら、外務省のホームページに次のような記載があるから。

万が一、海外にてパスポートを紛失された場合には、直ちに最寄りの在外公館(大使館・総領事館)に連絡し、必要書類を持参して、手続きのために来館してください。

なお、パスポートの再発行には、戸籍謄本又は戸籍抄本が必要になりますので、万が一に備えて海外渡航時に携行することをお勧めします。

出典:外務省 海外安全ホームページ パスポートについて


りこ
りこ
パスポート用顔写真をドイツで調達するより、日本から持参するほうが簡単でしょう?

なお、ビザ(査証)は90日以内の滞在の場合は不要です。

有効な日本国パスポートを所持する日本人は、空港トランジット、(90日以内の)観光または出張に際して、ビザの必要はありません。 

出典:ドイツ外務省 ビザ


これに加えて、パスポート情報のスキミングを防止するケースがあればもう完璧。

りこ
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わたしはパスポートを持ち歩く時は必ずスキミング防止ケースを使っています。

航空券、航空券の控え、マイレージカード

航空券もしくは、オンラインで予約購入した場合はeチケットの控え印刷して持参しましょう。

入国審査の際に、帰りのチケットeチケットの控えを手元に準備しておきましょう。

確実にドイツから出国する予定であることを証明できなければ、入国が認められない場合があります。

また、スマホアプリでも搭乗できますが、スマホが壊れたり、盗難にあう危険も無視できません。

マイレージを貯めている人はマイレージカードも忘れずに。

航空券をクレジットカード払いした場合、支払いに使ったクレジットカードが必要としている航空会社もあります。

クレジットカード複数枚

ドイツは現金主義の国ですが、最近はクレジットカード払いを受けるお店が増えてきました。

海外旅行の際に持参するクレジットカードは1枚では足りません。必ず2、3枚持っていきましょう。

複数枚あれば、ホテルやレンタカーのデポジットを払っても限度額を気にしなくて済みます。

また、万が一紛失・盗難にあう可能性を考えても、予備のクレジットカードがあったほうが安心です。

そのうちの1枚は、VISAカードがおすすめ。

りこ
りこ
JCBAMEXで払えるお店もありますが、安心なのはやっぱりVISAです。

また、ドイツでのクレジットカードでの支払いは、署名ではなく4桁の暗証番号(PIN)入力が主流。

ドイツに来る前に、クレジットカードの暗証番号を確認しておきましょう。

それから、念のためカード会社に「ドイツ旅行中にドイツでクレジットカードを使います」と、事前連絡しておくほうが安心です。

りこ
りこ
ドイツに来た後、国外不正使用防止のためのセキュリティーロックがかかると、いちいち解除してもらうのが面倒ですよ。

また、万が一クレジットカードの紛失・盗難の際に備えて、

  • カード番号等のカード情報
  • カードを使用停止にするためのカード会社の緊急連絡先

を控えておいてください。

安心のためには、クレジットカードにもスキミング防止対策をしておきましょう。

夫
スキミング防止は大事だけど、わざわざこんなの買わなくても、アルミホイルでカードを包めば同じだよ。

りこ
りこ
それ、いつも支払いの時に恥ずかしいからやめて…

海外旅行傷害保険

救急車

ドイツで万が一医者にでもかかるようなことになったら、ドイツの健康保険に加入していないだけに、費用が心配ですよね。

この点、お持ちのクレジットカードによっては、海外旅行傷害保険がついているものもあります。

出発前に一度確認しておきましょう。

もしクレジットカードに海外旅行傷害保険がついていないなら、念のために海外旅行傷害保険に加入することをおすすめします。

りこ
りこ
転ばぬ先の杖です。

変圧器、変換プラグ

ドイツのプラグ

ドイツの電圧230ボルト/50ヘルツ。

プラグの形も日本とは全然違います (C・SEタイプ) 。

  • 230Vに対応していない電気製品を使いたい場合には、変圧器が必要
  • 230V に対応している電気製品でも、変換プラグが必要

出発前に、ドイツで使いたい電気製品の仕様を確認しておきましょう。

面倒な場合は、この100-250Vまで対応している変換プラグを買って済ませてしまうことも可能です。

りこ
りこ
これならドイツ以外の国でも使えますよ。

スマートフォン、充電器、モバイルバッテリー

電池切れしたスマートフォン

知らない土地に観光に行っても、スマートフォンがあれば、ほぼ無敵です。

  • 写真撮影できる
  • わからない単語の意味を調べられる
  • 気になるレストランのレビューをその場で確認できる
  • 地図を見ることもできる

だから、ガイドブックを忘れても、電子辞書を忘れても、カメラを持っていかなくても、スマートフォンさえあれば大丈夫。

ただし、せっかくのスマートフォンが電池切れでは意味がありません。

  • スマホ充電器
  • モバイルバッテリー

を忘れないようにしましょう。

特に、冬のドイツ観光の屋外撮影の場合には、寒さのためにバッテリーの消耗が早いです。

りこ
りこ
わたしは旅行の前にケーブル内蔵型のモバイルバッテリーを買って、すごく重宝しました。

モバイルWi-Fiルーター

ドイツでも日本にいる時のように、自由にスマートフォンを使いたい場合には、

ことが必須です。

読者
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ドイツに着いてからプリペイドSIMカードを買うのではいけないの?

りこ
りこ
残念ながら、ドイツに着いてからでは遅いです。

2017年7月以降、テロ対策のため、旅行者がドイツのプリペイドSIMカードを買うことは非常に難しくなりました。

難しいというより、ドイツ在住滞在許可証を持っている日本人以外は、ほぼ無理です。

詳しくは、こちらの週刊アスキーの記事をご覧ください。

ドイツはプリペイドSIMの販売規制が開始 SIMフリースマホユーザーは注意

出典:週刊アスキー

りこ
りこ
ドイツで普段通りにスマホを使いたいなら、必須です。

常備薬

常備薬

ここにいう常備薬とは、持病の薬が含まれることは言うまでもありません。

それ以外にも、次のような「飲みなれた薬」があれば安心です。

  • 頭痛薬
  • 酔い止め
  • 下痢止め
  • 風邪薬
  • 胃薬

りこ
りこ
ドイツで買えないわけではないですが、薬局に行ってドイツ語で買い物するのは大変でしょう?

防寒具(冬場)

冬景色

読者
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ドイツはどのくらい寒いですか?

クリスマスマーケットの前の時期になると、冬のドイツの寒さについて、よく質問を受けます。

年によって寒さの度合いがずいぶん違うので、この質問に答えることはとても難しいです。

例えば、1月の気温。

りこ
りこ
日中の気温が10度まで上がる年もあれば、日中でもマイナス10度ということもあります。

冬のドイツ観光の際の防寒対策については、詳しくはこちらの記事をご覧ください。

続いては、長時間フライトをできるだけ快適に過ごすための持ち物についてです。

長時間のフライト対策

飛行機の機内

ドイツと日本を往復する場合、羽田からの直行便でも軽く10時間以上。

座っているだけで疲れる機内では、こんなお助けグッズが役に立ちます。

ネックピロー

まずは首をいたわってあげましょう。人間は頭が重いので、とにかく首が疲れます。

また、ネックピローなしでエコノミークラスで寝るのは、いくらなんでも辛すぎです。

アイマスクと耳栓

そして、いざ機内で寝ようとすると気になるのが、モニターの光とエンジン音。

これをシャットアウトするために、アイマスク耳栓を持参しましょう。

りこ
りこ
立体的なアイマスク買い替えたら、目が圧迫されなくて快適でした。

電子書籍、ノイズキャンセリングイヤフォン

機内の退屈しのぎには、映画を見るか、持参した電子書籍を読むのが一般的です。

特に映画を見る場合には、ノイズキャンセリングイヤフォンがあると、快適さが桁違いです。

このソニーのノイズキャンセリングヘッドフォンは、飛行機に乗るのが大好きなSFC(スーパーフライヤーズ会員)のお友達に教えてもらいました。

予算にゆとりがある人には、これがベスト。

このソニーのWH-1000XM3ワイヤレスヘッドフォンは、ANAファーストクラス全線採用モデルです。

ソニーのノイズキャンセリング(NC)機能搭載ワイヤレスヘッドフォン「WH-1000XM3」が、ANAの国際線ファーストクラス全線で採用されることが決定。3月15日の日本出発便から、国際線ファーストクラスの計12路線に配備される。

業界最高クラスというNC性能に加え、装着時の個人差(顔の輪郭、髪型、メガネ装用の有無、装着ズレなど)や飛行機に搭乗中などの気圧の変化にも最適化する「NCオプティマイザー」機能を備える点などが特徴。

出典:AV Watch
URL: https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1236989.html

わたしは万が一面白い映画が見つからなかった時のために、電子書籍を持参します。

りこ
りこ
目が疲れて眠くなるのを待つ作戦。

乾燥対策|のど飴とマスク

わたしは喉(のど)が弱いです。風邪を引くのはいつも喉からです。

そんなわたしが、乾燥した機内や、普段ちょっとのどがイガイガするかなぁという時に、愛用しているのが、ヴィックスドロップ

しかも、ドイツ語学校で知り合った、音大で声楽を専攻している日本人女性が、こう言っていました。

音大生
音大生
喉がおかしいなと思ったら、すぐにヴィックスドロップを舐めてる。これにいつも助けられてるよ。

りこ
りこ
全然美味しくないけど、これが一番効く気がするので買ってしまいます。

また機内ではぜひ、マスクをしておきましょう。

乾燥対策にもなりますし、万が一寝ている時に大口を開けていてもマスクをしていればバレませんから (^^;

りこ
りこ
ただし、ドイツにいる間はマスクはしないでね。怪しまれますから。

むくみ防止グッズ、圧着タイツ、フライトソックス

機内に数時間座っていると、足がパンパンにむくみ始め、そのうち居てもたってもいられなくなります。

そんなことにならないように、あらかじめむくみ対策しておきましょう。

りこ
りこ
わたしは長時間のフライトの際には、必ず圧着ソックスを履きます。

完全にむくみを防ぐことは不可能ですが、意外と効果がありますよ。

続いては、「なくてもどうにかなるけれど、あれば便利・安心なもの」をご紹介します。

その他のあったら安心・便利なもの

南京錠

防犯対策グッズ:南京錠、チェーン

ドイツの治安はそこまで悪くはありません。

しかし、治安のいい日本と比較してしまうと、ドイツの治安は悪いと言わざるをえません。

りこ
りこ
「ドイツ旅行中に貴重品をすられてしまった」という悲しい報告をSNSで受けることがあります。

ドイツの治安について、詳しくは、外務省の海外安全ホームページを参考にしてください。

一般的にドイツは,ヨーロッパの中では比較的安全な国とのイメージを持たれています。しかしながら,ドイツ連邦警察の発表によれば,2017年(暦年)のドイツ国内全体の犯罪発生件数は約576万件であり,これは日本の約6倍に上ります(ドイツの人口は約8300万人)。日本の生活感覚のままでは思わぬ犯罪被害につながりかねません。(中略) 多くの日本人が犯罪被害に巻き込まれています。

出典:外務省 海外安全ホームページ


ドイツ各都市ごとの犯罪の傾向についても詳しく記載されています。渡独前に必ず読んでおきましょう。

私が住んでいるミュンヘンの治安については、こちらの記事をご参照ください。

そこまで治安の悪くない中央ヨーロッパを観光する際の、スリひったくり対策についても特集しています。

サングラス

サングラス

夏場は非常に日差しが強く、人によっては頭が痛くなってくるほど眩しいです。

こんな時のために、サングラスをひとつカバンに入れておけば安心。

幸い、サングラスをかけている人はたくさんいるので、全然恥ずかしがることはないですよ。

ただし、ドイツで日傘をさすことは諦めましょう。

なぜなら、ドイツでは日傘をさす人がいないので、目立ちすぎるからです。

そして、目立つと犯罪に巻き込まれやすくなります。

ア 目立たない

○人目を引くような華美な服装・装飾品を身につけず,なるべく周囲の環境に溶け込む

出典 外務省の海外安全ホームページ

ちなみに、わたしがすっごく重宝しているのが、眼鏡の上からかけられるオーバーサングラス

度入りのサングラスを作るのは高くつきますが、オーバーサングラスなら断然安いです。

また、あらかじめコンタクトレンズを装着していなくても、まぶしいと思った時に、いつでもさっとサングラスがかけられます。

りこ
りこ
眼鏡を常用しているわたしにとっては、まさに神アイテム。

肌寒い時にさっと羽織れるもの

ドイツでは、よく気温差が大きいことに悩まされます。

たとえ夏でも朝晩や、3日雨が降り続いた場合には、半袖では肌寒いです。

りこ
りこ
8月の雨の日に、薄いワンピース1枚、しかもサンダル履きで観光している日本人女性とすれ違いましたが、とても寒そうでした。

ですから、肌寒く感じる時のために、次のような羽織りものを持っておきましょう。

  • 撥水性のあるウィンドブレーカー(小雨をしのげる)
  • 薄いダウンジャケット(寒い機内でも重宝)
  • スカーフ等の巻物

どれも軽いですし、かさばるものでもありません。

りこ
りこ
旅行中に風邪を引いたら一大事。

南ドイツのミュンヘンの気温と、わたしが着ているものについてわかりやすく写真付きでまとめてみました。

ジップロック

旅行中のジップロックの一般的な使いみちといえば、

  • ゴミ袋
  • 食べかけのおやつを入れる
  • 荷物の整理

ですが、ドイツのクリスマスマーケット観光に来る場合には、ジップロックがあってよかったと思うことがもう一つあります。

それは、

ジップロックがあれば、記念に持ち帰りたいグリューワインのカップを収納できるといいうこと。

グリューワインのカップ

実は、グリューワインには砂糖が含まれているため、飲み終わったあとのグリューワインのカップは、べたべたしています。

でも、ジップロックさえ持っていれば、安心してバッグの中にカップを収納することができますよ。

旅行用洗濯グッズ

少し長めの滞在なら、ホテルの部屋で簡単に手洗いできると便利です。

りこ
りこ
硬水対応洗剤と、クリップ付き物干しロープさえあれば、ホテルの部屋で洗濯して荷物を減らせます。

軟水の日本と違い、ドイツは硬水なので、硬水対応の洗剤を使いましょう。

ドイツでコインランドリーを利用する人のために、ドイツのランドリーの使い方を詳しく記事にしています。

パジャマ、携帯用スリッパ

ドイツのホテルには、パジャマやスリッパは普通置いていません。

いつものパジャマを家から持参しましょう。

また、折り畳み携帯スリッパは、快適なヨーロッパ旅行には必需品です。

りこ
りこ
スリッパがないと、お風呂に入った後、また昼間の靴を履く羽目になります。

携帯ウォシュレット

ドイツには、ウォシュレット付きトイレはまずありません。

どうしてもウォシュレットが必要なかたは、日本から携帯ウォシュレットを持参しましょう。

りこ
りこ
友達が日本からうちに泊まりに来る時には、この携帯ウォシュレットを持ってきます。(^^; 

万が一忘れても、ドイツで簡単に調達可能なもの

ドイツロマンチック街道

現地通貨のユーロ

レートが高くても気にならないなら、ドイツの空港に到着後、到着ロビーにある両替所でユーロに両替することが可能です。

マイバッグ(エコバッグ)とウェットティッシュ

ドイツで快適に過ごしたい場合には、エコバッグとウェットティッシュは必須アイテムです。

でも、どちらもドイツで簡単に手に入ります。

なぜこの2つが必要なのか、体験談をまじえて詳しく記事にしています。

歯ブラシ、シャンプーコンディショナー、髭剃り、生理用品

歯ブラシ

ドイツのホテルには、歯ブラシや髭剃りは普通置いていません。

どうしてもという場合には、ドイツで簡単に手にれることができます。

しかし、

  • わざわざドイツで買うより日本から持ってくるほうが簡単。
  • ドイツの商品が合うとは限らない(特に歯ブラシと生理用品)。
  • コンビニのような24時間営業の店はない

りこ
りこ
いつものお気に入りを日本から持ってくるほうがいいです。

リップクリーム、ハンドクリーム、メイク落とし

ドイツのドラッグストアで簡単に手に入ります。

ドイツドラッグストアで手に入るスキンケア商品について、詳しく記事にしています。

日本の食品は持ち込まず、むしろドイツで買うべし

カップヌードル、日清焼きそば

ドイツのスーパーでも、日本でおなじみのインスタント麺を購入することができます。

肉エキス入りのインスタント麺を日本からドイツに持ち込むことは禁止されています。

ドイツへの持ち込み禁止品については、別記事で詳しく特集しています。

最近は、インスタント味噌汁マルコメ料亭の味まで、ドイツのスーパーで買えるようになりました。

マルコメ料亭の味 インスタント味噌汁

なんなら、お寿司だってスーパーで売っています。

スーパーのパック寿司

ただし、べらぼうに高いですが。

さらには、ドイツで美味しいラーメンだって食べられちゃいます

りこ
りこ
この他にも、ドイツで食べる美味しいものを特集しています。

ドイツ旅行の持ち物まとめ

絶対に忘れてはいけないもの
  • パスポート
  • 航空券、航空券の控え、マイレージカード
  • クレジットカード複数枚
  • 海外旅行保険
  • 変圧器、変換プラグ
  • スマートフォン、充電器、モバイルバッテリー
  • モバイルWi-Fiルーター
  • 常備薬
  • 防寒具(冬場)
あれば便利・安心・快適なもの
  • 長時間のフライト対策:
    アイマスク、ネックピロー、耳栓、電子書籍、ノイズキャンセリングイヤフォン
  • 防犯グッズ:
    南京錠、セキュリティーポーチ、チェーン、スキミング防止カードケース
  • むくみ防止グッズ、圧着タイツ、フライトソックス
  • サングラス
  • 肌寒い時にさっと羽織れるもの
  • ジップロック
  • のど飴、マスク
  • 旅行用洗濯グッズ
  • パジャマ、携帯用スリッパ

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